PONTAkun’s blog

自分の生きてきた経験や思いを素直に書いてます

衝撃の男

おはようございます!!

ついこの間、テレビでIQ188の日本人男性を取材したテレビ番組を見ました。

感想から言わせていただくと、凄すぎて理解不能でした(笑)

在り来たりな言葉でしか表現出来ませんが、まさに天才!!

こんな人をいるんだって思いましたね。

取材を見ていると、その天才的な頭脳は生まれ持ったものみたいで努力とかそういう次元の話ではありませんでした。

人は皆平等なんて言いますが、あのような人を見てしまったら嘘だと思いました。

人の能力は同じではない!!

その男性は確か25歳だったかな。

英語を3カ月で覚えて話したり、数学や物理を独学で極めたり、音楽や絵も凄く、芸術的才能も凡人離れしていました。

とにかくすごい人で、この凄さは僕の記事では伝わりません。

あれだけスラスラと勉強が覚えられたら楽しいだろうなって羨ましく感じました。

僕が地を這うネズミだとしたら、その人は大空を飛ぶ鷹のような人です。  

正直なところ同じ人間でありながらこの差は何だよって思いました。

自分のIQはどれくらいだろ?

正確な数値はわからないし、わかりたくもないけど、低いことだけはわかっています(笑)

神様なんて信じませんが、いたら何で僕はこんなにバカなんですかと聞きたいです。

しかし、こういった天才はどの分野にもいて、僕が好きなボクシングにも当然ながら存在します。

ウクライナのワシル・ロマチェンコという世界チャンピオンがいますが、アマチュア戦績は確か369勝1敗だったはずです。

次元が違いすぎるのです。

努力では到底マネでない動きと感性。

おそらくその人にしか見えないモノや感じる感性がたくさんあると思います。

また同じモノを見ても捉え方が全く違うでしょう。



そんな天才達に勝ってるものは何か自分なりに考えてみました。

考えに考えた末に・・・

あった!!

笑ってる数。

僕はバカだからとにかくよく笑う。

バカだから下らないことで笑いますし、バカな発言をして自分で笑っています。

苦し紛れに探したような勝利の部分ですが、まあこれでよしとします(笑)

結局のところ僕は僕です。